2007年1月の記事一覧

アドセンス

釣道具メーカー、がまかつ

釣道具メーカー、がまかつの紹介です。

がまかつはロッド・針・仕掛けの大手メーカーです。
特に海釣りが得意なメーカーです。

がまかつの特徴は、ラインナップは他の釣道具メーカーとあまり変わらないですが、
印象としては、ロッドや仕掛けに関しても、狙う魚にあったラインナップを強化するのが得意と言えるメーカーではないでしょうか。

もちろんベテランの釣り人だけではなく、初心者から扱えるラインナップもあるのも、大手釣道具メーカーの強みとしてもちろん取り扱ってます。

「今狙っている魚が自分のもっている道具では対応できない!」

「こだわりの釣道具を!」という方は、がまかつの商品をチェックされてみてはいかかでしょうか。

自分に更に合った釣具に出会えるかもしれません。

参考リンク:がまかつホームページ

2007年1月31日|

カテゴリー:釣り道具 メーカー

第一回全日本鮎釣選手権

2006年9月16日に各鮎釣メーカーの垣根を越えた「全日本鮎釣チーム選手権」が開催されました。

全144チーム!?という1かなりのチーム数がエントリーし、3人1組なので、参加人数は500人近くと真の鮎釣日本一を決めるには、最適の大会でした。

その144チームの中には「ドリームチーム」と呼ばれる組も数組参加しており、激戦は必至です。
全チームが予選を戦い、通過はわずか五分の一の31チーム!

そして決勝は、その31チームを3ブロックに分けて戦いました。
このハイレベルな真の鮎釣、全日本ナンバー1を獲得したのは、「TEAMRSラシュラン」が初代栄誉に輝きました。

この年から毎年メーカーの垣根を越えた、鮎釣大会が開催される事になりました。
毎年ハイレベルな戦いが繰り広げられる事でしょう。

興味がある方は出てみられてはいかかでしょうか。

2007年1月30日|

カテゴリー:鮎釣り

チヌ釣りの大会

チヌ釣りの大会といえば、やはりシマノの大会が真っ先にあがるでしょう。

東北・関東・関西・中国・四国・九州で各予選を戦い、各ブロックから勝ち抜いた精鋭達が、全国大会として決勝戦を行います。

チヌ釣りは、大変難しく、そしてダイナミックな釣りで愛好家が多く、技術・経験でレベルの差が出るので、うで試しにもってこいで人気があります。
ハイレベルのチヌ釣りで、ここで上位になれば大変名誉になることでしょう。

チヌ釣りでうで自慢の方は、地区大会がある各シマノ営業所に問い合わせて、一度出場されてみてはいかかでしょうか。

じかに、他の出場者のレベルもみる事ができ、コミュニケーションを計りながら、チヌ釣りのスキルアップが計れると思います。

2007年1月29日|

カテゴリー:チヌ釣り

本場アメリカでのバス釣体験

バス釣りを本格的にされている方であれば、少しでも大物を釣りたいと思われるのではないでしょうか。

そんな方にお勧めしたいのが、料金はかかりますが、本場アメリカでのバス釣りツアーになるのではないでしょうか。
サイズも釣果も、アメリカン級です。

アメリカで特にバス釣りに人気がある地域がカリフォル二アです。
温暖な気候のためか、大きいサイズのバスが数多く生息しており、
バスのワールドレコードも、ここカリフォル二アが占めているとのことです。
50センチサイズはもう当たり前のアメリカでのバス釣りは、バス釣りマニアには、たまらないのではないでしょうか。

バス釣りツアーを出来るところは、どこも予約がいっぱいのようで、事前の早期予約が必要のようです。
釣れる時期は、ほぼ年間を通じて釣れるようですが、狙うサイズ、数によって時期が変わるようなので、行かれる際は予約状況も兼ねて事前のチェックが必要です。
もしかすると、ワールドクラスの“当たり”を体感するのは、夢ではないかもしれません。

2007年1月28日|

カテゴリー:バス釣り

チヌ釣りの醍醐味

チヌ釣りの醍醐味・魅力は一体何なのでしょう。

チヌはすごく慎重な魚なので、駆け引きが難しい点・サイズに関わらず
引きが圧倒的に強いことではないでようか。

チヌの習性でまず、試し食いする節があります。
その後、いける!と思ったら、すごい勢いで食いつきます。

ここでの、駆け引きが緊張するところであり、チヌ釣りの難しいところなのです。
チヌの引いた感触を一度体感すると、やみつきになってしまいます。
この感触こそが“チヌ釣り”の最大の魅力だと思います。

経験していない方は、ぜひチヌ釣りを体験していただければと思います。

15センチくらいのサイズでも、30センチくらいあるのでは?
という、引きを体感いただけるのではないかと思います。

2007年1月27日|

カテゴリー:チヌ釣り

ダウンタウン、ガキの使いやあらへんでの毎年恒例バス釣り大会

毎年、夏くらいに日本テレビ系列で放送されている、ガキ使のバス釣り大会は面白いと評判です。

ダウンタウンとレギュラーメンバーに加えて、俳優、ミュージシャンなどなど、顔ぶれも豪華で多彩です。
バス釣りで有名な糸井重里氏も毎年出演しています。

バス釣りというのは、非常に奥が深いもので、それはそれで楽しいのですが、こういったわきあいあいと釣り自体を楽しむというのも、絶対に忘れてはならないのではないでしょうか。
何組かに分かれてボートに乗り込みながら、バス釣りを楽しみ、トークを楽しむ。

長年、バス釣りをやってると、こういう純粋さっていうものが忘れがちになるものです。
何も考えずバス釣りを楽しむことを、たまにやってみてもいいかもしれません。

2007年1月26日|

カテゴリー:バス釣り

イカ釣りのやり方

イカ釣りのやり方についてご説明します。

イカ釣りとは、一体何を用意すればいいのでしょうか?
準備するものとしては、ロッド・リール・ルアー(イカ釣専用品)と後は、クーラーボックスやタオルなど、釣り道具の基本となるもので、イカ釣はオッケーです。

ロッドは、イカ釣り専用品もありますが、お手持ちのロッドで8~11フィートのものがあれば、それで代用してもいいと思います。

リールも中型サイズのものであれば、問題ないので、代用品があればそれでいいと思います。

ルアーですが、これはイカ釣りの専用品である「エギング」と呼ばれるものを使います。

いろいろな色や種類がありますが、初めは釣るサイズや狙いなどに合わせて、お好みのものを、3つか4つくらい持っていかかれればいいです。

要は集める道具に関しては、「エギング」と呼ばれる、専用ルアーだけでイカ釣りは、はじめられるということです。

2007年1月25日|

カテゴリー:イカ釣り

釣道具メーカー、ダイワのホームページ紹介

釣道具メーカー、ダイワのホームページ紹介です。

釣りをされる方であれば、ダイワ・シマノの2大メーカーの商品使われたことはあると思います。

ダイワのホームページでは、新製品のチェックがどこよりも早く入手でき、カタログ取り寄せ・プライス表などダイワ製品の釣道具製品一覧がチェックできます。

また、ダイワ関連のイベント・オーナーサポートなど非常に見やすいホームページとなっております。

釣道具関連以外にも、魚料理のレシピや時期に合わせたキャンペーン内容など、製品を調べる時以外でも、随時ホームページをチェックしてもらえるような作りが特徴となっております。

釣りに関する情報ならば、ダイワのホームページをその都度チェックされてみてはいかがでしょうか。

参考リンク:ダイワホームページ

2007年1月24日|

カテゴリー:釣り道具 メーカー

釣道具メーカー、シマノのホームページ

釣道具メーカー、シマノのホームページの紹介です。

釣りをされる方であれば、一度はシマノ社の製品を使った事があるのではないでしょうか。

シマノのホームページでは、どこよりも早く新製品をチェックできますし、カタログ取り寄せ・プライス表・釣具店紹介などシマノの釣道具に関する情報を見ることができます。

他にも、最新の気象情報や海面水温分布図や初心者の方であれば、基本的な釣りの仕方も回覧することが出来ます(一部メンバー登録必要)。

シマノというメーカーは、釣道具だけではなく、自転車・ゴルフ・スノーボードのメーカーでもありますので、そちらの情報も見れます。

旬な情報を入手したい方・シマノの釣道具ファンの方なら必見です。

参考リンク:シマノホームページ

2007年1月23日||トラックバック (1)

カテゴリー:釣り道具 メーカー

釣道具をオークションで

・「釣道具を安く買いたい」

・「販売終了となった商品がほしい」

・「探してるものが見当たらない」等ありましたらネットオークションがお勧めです。


掘り出し物や処分品・プレミア物まで数はかなり出品されてます。

注意点は、基本的個人同士の取引きになりますので、信頼できる出品者を選び、
必ず連絡が取れるようにすること・支払いから商品が届くまでを明確にすることを実践しましょう。

これがきちんとできていれば、そこまで心配することはありません。

プレミア品・人気商品などは入札が多くなり、逆に金額が市場値を上回ることもありますので、あまり熱くならず、まわりの情報を得て、自分の出す金額をきちんと決める事も重要です。

ロッド・リール・ルアーなど項目も分かれていて、非常に見やすいですし、出品数もすごい数なので、入札しなくても情報収集になりますし、時間も潰せて楽しめます。

釣道具の事を調べたい時は、インターネットのオークション使われてみては、いかかがですか?

釣道具選び・買い物を楽しみましょう。

2007年1月22日|

カテゴリー:釣具

釣道具をインターネットで買う

皆さん、釣道具を買われるときはどうしてますでしょうか?
ほとんどの皆様は、近くの釣具にいって現物を見て確認し、買われている事だと思います。

今はパソコンもかなり普及して、色々調べたり、手軽に買い物できるようになりました。

本格的に釣りを楽しまれる方は、比較的高年齢の方が多く、「本当にインターネットで買って大丈夫?「商品が来るの?」と言う声が多いのも現状です。

釣道具に限りませんが、「基本的に大丈夫」です。
むしろ、逆にメリットが多いくらいです。

インターネット販売をしている店は大型店舗や店を持たないネットショップが多いので、
その分コストがかからず、安く商品を提供できるのです。

デメリットは、商品の絵や概要はわかりますが、実際さわって体感できないことです。
どうしても現物を見たい!という方は、近くの量販店に足を運び、実際確認して、納得した上で値段を比較し、どちらかで買うことで大変いい買い物が出来るのではないでしょうか。

釣道具も安い買い物ではないので、いろいろな角度から情報を仕入れて、いい買い物をぜひしてみてください。

2007年1月21日|

カテゴリー:釣具

サケ釣りのルール

サケ釣りは、海釣りなどと違いどこでも釣っていいというものではありません。
もちろん、人間としてのマナー・釣人としてのマナーは、一般的な釣りと一緒です。

サケ釣りのメッカ、北海道は、基本の河川でルールがありますので、ご注意ください。
「北海道水面漁業調整規則」といものがあり、内水面のさけ・ますを捕る事は、原則として禁止しています。
年によって、禁止区域や実施の内容が変わってる事もありますので、
必ずその河川を管理している事務局に問い合わせてください。

海域からサケ釣りを行う場合も注意してください。
海域によっては、「ライセンス制」を引いてますので、
こちらも同じく事務局に問い合わせて、登録を行ってください。

よって、サケ釣りをするには、事前の情報・確認・登録などがついてきますので、
きちんとルール・マナーを守り、サケ釣りを楽しみましょう。

2007年1月20日|

カテゴリー:サケ釣り

サケ釣りの準備には

サケ釣りには、一体何を準備すればいいのでしょう。
極端にいうと、今流行りの“バスフィッシング”と変わらないといえるでしょう。

ロッド・リール・ルアーが基本になります。
ロッド・リールは、サケ釣りに合わせた、高不可・高耐久・パワーが強いものがサケ釣りにはいいでしょう。

後はルアーフィッシングであまり使わないですが、「ウキ」もいります。

当たり前ですが、サケはサイズが大きいので「タモ」は持っていきましょう。

クーラーボックスやタオル・ナイフなどは、ごく普通の釣りと同じです。
よって、特に特別な道具が必要というわけではありません。

現在、比較的大きなバスフィッシングされている方は、そのまま流用できる可能性もあります。
釣り方やマナーなど事前に情報を確認し、サケ釣りにチャレンジしてみましょう。

2007年1月19日|

カテゴリー:サケ釣り

サケ釣りのおすすめリール

サケ釣りお勧めリールの紹介です。

今回ご紹介するのは、ダイワの「トーナメントフォース3000」です。
磯釣りでグレを狙ったり、シーバス・サケ釣りに適しています。

魚のサイズが大きい場合・引きが強い魚などに、大変適しています。

この「トーナメントフォース3000」の特徴は、パワーだけではありません。
大きいパワーを自在に使え、耐久性・スムーズ性を高次元でバランスさしたフラッグシップモデルです。

サケ釣りでの圧倒的な引きを“自在に操る”楽しみをこのリールで体感されてみてはいかかがでしょうか。
サケ釣りの、頼もしいパートナーになってくれることでしょう。

金額は定価で約7万円と高いですが、このリールのすごさを考えると、
非常にコストパフォーマンスに優れたリールだと思います。

参考リンク:ダイワ電動リールはフィッシング遊におまかせ!送料・代引手数料無料

2007年1月18日|

カテゴリー:サケ釣り

サケ釣りの狙い目時期

サケ釣りの時期は、例年8月半ばから年を越した1月くらいが主な時期となっています。

サケ釣りで大きな方が狙えやすい時期は、10月に入って秋シーズンになってからといわれています。
サケ釣りも、普通の海釣りと同じ時期からが釣り頃といってもいいでしょう。

時期と同じく時間ももちろん大事になってきます。
やはり、早朝(5時~6時)くらいが狙い目ではないでしょうか。
簡単に説明すると、時期・時間・潮・天候も含めて、皆さんが普段されている、“釣り”と基本は同じなのです。

初心者の方も、あまり難しく考えず、サケ釣りをやって見てください。
サケの勢いのある食いつきは、普段の釣りではなかなか体験しにくいものです。

「サケ釣り」で新しい釣りの世界を覗いてください!

2007年1月17日|

カテゴリー:サケ釣り

イカ釣りのポイント

イカ釣りを狙うポイントはどこにあるのでしょうか?

イカ釣りで特定のポイントやここでは釣れないという事はありません。

ただ、一般的にイカ釣りは“防波堤”がポイントになりますので、初めは、防波堤から探りを入れてみていいと思います。

特にここ!というポイントはないですので、天候や潮の流れでポイントを変えてみてもらってもいいかもしれません。

近くでイカ釣りを楽しまれてる方や地元の釣具店さんなどで、事前に情報を確認しておくと、なおいいでしょう。

イカ釣りは特に難しく考える必要もないですので、純粋に楽しんでもらって、空いた時間に遊ぶ程度から初めてみてはいかかでしょうか?

釣りをされている方であれば、後はイカ釣りのルアー「エギング」だけ買えばいつでも準備万端です。

2007年1月16日|コメント (1)

カテゴリー:イカ釣り

バス釣りのロッドの種類

バス釣りのロッドの種類には、大きく分けて2種類のタイプがあります。

それは「スピニングタックル」と「ベイトタックル」です。
「スピニングタックル」は、細いラインを巻くのに適してますので、小さいルアー等に適してます。
「ベイトタックル」は、スピニングリールの逆で、大きいルアー、ラインに適しており、大きな力を得たい時に重宝します。

バス釣りは、引きも強く、魚も大きいものが多いので、どちらかというと「ベイトタックル」が適してると言えるでしょうか。

この2種類を、天候・場所・経験など状況によって使いわけてバス釣りをしていきます。
バス釣りは、もちろん一番釣る事が楽しいのですが、こういった道具選びも“バス釣り”の大きな魅力です。

2007年1月15日|

カテゴリー:バス釣り

ハゼ釣りのポイント

ハゼ釣りのポイントですが、ここでは特にHowto的なことはしないことに致します。

ハゼ釣りは、基本的に青虫などの虫系でいいと思います。
しかし、エサをつける際は、あまり大きくエサをつけすぎないことが肝心です。

ハゼ自体がそんなに大きなものではないので、エサが長かったりすると、端だけ食べられれてせっかっく釣れるものも、釣れません。

後はハリの号ですが、これは、極端に大きいものではなければ大丈夫です。
ハゼというのは、結構小さく、かわいいものですが、かなり元気に飲み込むので、逆にハゼを取るときに、ハリからとれず大変な時もあるくらいです。

仕掛けなどは、皆さんの好みに合わせて、好きなやり方でハゼ釣りを楽しんでいただければと思います。

2007年1月14日|

カテゴリー:ハゼ釣り

バス釣りでのマナー

釣り客のマナーが非常に悪いという指摘が多い気がします。
ここでは、バス釣り の基本的なマナーについて触れたいと思います。

ご存知のように、バス釣りではキャッチandリリースが基本になります。
ただ、場所によってはリリース禁止の所もあるので、注意しましょう。

もちろん、バス釣り禁止の所では、絶対しないようしましょう!
他の釣りをされている方の迷惑になるようなこともやめましょう。

ゴミを放置したり、環境を破壊するような事は、バス釣りのマナー以前に人間のマナーとして、守りましょう。

とにかく自分の楽しみのために、他に迷惑をかけることがないというのが大前提というわけです。
バス釣りを“極める”には、ルールを守ることも非常に大事なのです。

2007年1月13日|

カテゴリー:バス釣り

バス釣りをデートでも

最近は女性でも、釣りをされる方も増えてきましたが、まだまだ身近の存在ではないようです。
やはり、一番釣りが嫌がれる要因で一番多いのは“えさ”ではないでしょうか。
気持ち悪い・臭い・触りたくないとう声が多いのです。

ルアーは擬似餌なので、そういった心配もありませんので、一緒に楽しむ上でもいいと思います。
魚自体が苦手ということであれば話は別ですが、「今のデートに飽きてしまった」「行く所がない」という事なら、女性を誘ってみてはいかかでしょうか。

バス釣りは、芸能人の中でもかなり流行っていて、海釣りと違い、少し若々しいイメージもあるので、一緒にバス釣りやってみれば、はまってしまうこともあるかもしれません。

バス釣りをデートでされてみてはいかがですか?

2007年1月12日|

カテゴリー:バス釣り

バス釣りのポイント

やはりバスがどこに生息しているかを、見極めることがバス釣りでは大事です。
バスは岩陰であったり、非常に入り組んだところを好む習性がある魚です。

釣り場に着いたら、状況を確認し、バスがいそうな場所やバス釣りのポイントはどこにあるのか、などを観察することを心がけましょう。

常に「今しているポイントよりいい場所」を目指す努力・研究が必要です。
場所によっては、常識が当てはまらないこともあるので、経験を蓄積していくことも大事です。
パソコン等を使い、データーを管理するやり方もいいと思います。

頭を使いながら、戦略を練ることで、バス釣りをよりディープに楽しみ、
世界も広がるのではないでしょうか。
バス釣りを各自の方法でチャレンジしてみてください。

2007年1月11日|

カテゴリー:バス釣り

バス釣りをはじめよう:準備

バス釣りに必要な準備はまず何でしょうか。

まずはロッド(竿の事です)・リール(釣り糸を巻くもの)ライン(糸・リールに巻くもの・用途や状況によって使い分けます)ルアー(擬似餌)です。

まず、これを釣具屋さんで買いそろえれば、いつでもバス釣りをはじめられます。
また、天候やバス釣りをされる状況によって、専用のウエアも今後のことを考え、買っておくのもいいでしょう。

一番初めはとりあえずはじめられる、必要最低限のものを買い、出来るだけ安く揃えるのがいいでしょう。
バス釣りを経験して行き、知識も増えて行き、それに応じて、本当に自分の合った道具を増やしていけば、いいのではないでしょうか。

とにかく道具を集めて、いざ体験してみましょう。

2007年1月10日|

カテゴリー:バス釣り

海釣りでのポイント

海釣りで重要になるポイントとは何でしょうか?
一番初めに大事なのはその日の天気・気温・潮の流れ、風の強さ、向きではないでしょうか。

釣りというのは、大変楽しいものですが、一歩間違えれば危険が伴うものです。
事前の準備・確認を怠らず、安全に楽しみましょう。                          

では、海釣りで実際にどこを狙っていけばいいのかを、一つ例にあげましょう。
“潮目”って皆様おわかりでしょうか?

すでに長年海釣りをやられてる方などは、「今さら」なことなのですが、初心者の方や知ってはいるけど、どう見ていいかわからない方の参考になればと思います。

海を眺めていると、海の色が違っていたり、波の立ち方が違っている部分が“潮目”になります。
潮目は、海流同士がぶつかる場所なので、魚のエサのプランクトンが集まっていて、絶好の海釣りのポイントになります。

2007年1月 9日|

カテゴリー:海釣り

釣具を買おう

釣りを始めるきっかけは様々で、友達に誘われましたから、それともテレビを見たから、最近では団塊の世代の老後の楽しみ・趣味としたいから、というような理由があります。

ただ始めるきっかけに関係なく、釣り場所は初心者のうちは堤防が一番です。海の堤防なら日本全国どこの堤防でも釣り人がいますし、キスやハゼ、カレイなんかがバケツに入っているのを見ることができるでしょう。

釣具は最初は安いもので充分なんですよ。
高価なものだから大物が釣れるということは無いですしね。

初心者用のものがセットになって販売されていますし、まずは釣具店の店員に聞くのが一番です。
セットになっているものは川つり用なら1000円~3000円くらい、海釣り用なら3000円~5000円くらいがセットになっています。海釣り用はリールがある分川、つり用より少し高めになります。

手に入れた釣具は、水に強く出来てはいますが、乾燥は欠かせません。
特に海釣り用の釣具は、海水が相手だけに錆びに対する対処が必要です。
水洗いの後は必ず乾燥させることを忘れないようにしましょう。車のトランクに入れっぱなしは論外です。リールは特に金属の使用したものが多いので使用のあとは分解して油をさしておきましょう。
最低限よく乾燥させておくことが大事です。

針と釣り糸は、釣具の中では消耗品です。針は特に見かけよりも何度も釣っていると鋭さが無くなりますので、直接釣果に影響が出ます。
小さな魚が対象なら余計に針の鋭さが釣果に影響しますので、魚の食いが浅いときには積極的に針を取り替えましょう。釣り糸も見た目より経年変化があります。

シーズンをまたいで使用するときにはリールの糸を取り替える必要がありますので釣行の際には必ず糸の予備を用意しておきましょう。

2007年1月 8日|コメント (1)

カテゴリー:釣具

釣具の手入れについて

釣りのテレビ番組もあり、徐々に釣りを楽しむ方が増えてきました。また団塊の世代の方の趣味として釣りに取り組み始める方もいると聞きます。

そうした釣りですが、楽しみ方はいろいろあり、海釣り、堤防での釣り、渓流釣りや、沖釣りなど自分の好みにあわせて変えることができます。それに加えて年齢に関係なく楽しめるのも釣りが人気のある要因なのでしょう。

釣り道具をそろえるには大手のフィッシングショップがとても便利です。たいていの場合、ショップの近辺では、釣れる魚に応じて竿とリール、釣り糸や仕掛けがセットになっているものが安価に特売されています。

友達に誘われていく場合とか今回限り、後はいつになるかなんて考えている人には打ってつけのものです。魚の種類にも寄りますが、3000円~5000円もあればもう立派な釣り師に変身できます。

安物でも、釣具は大事に扱いましょう。水には強く出来ていますが乾燥は絶対に欠かせません。濡れたままでは金属も使用している部品も多いのですぐに錆びが発生します。トランクに入れっぱなしは論外ですね。

針や釣り糸は消耗品として考えましょうマメに取り替えることが釣果を約束します。
針と釣り糸は、釣具の中では消耗品です。針は特に見かけよりも何度も釣っていると鋭さが無くなりますので、直接釣果に影響が出ます。小さな魚が対象なら余計に針の鋭さが釣果に影響しますので、魚の食いが浅いときには積極的に針を取り替えましょう。

釣り糸も見た目より経年変化があります。シーズンをまたいで使用するときにはリールの糸を取り替える必要がありますので釣行の際には必ず糸の予備を用意しておきましょう。

2007年1月 7日|

カテゴリー:釣具

釣具について

初心者が始めて釣りを楽しむことになる釣り場は、海がある場所にお住まいなら、大概が堤防での釣りになります。最初から沖釣りに行こうなんて人はまれですね。船酔いがあるし、お金もたくさんかかります。まずは堤防に出かけましょう。

釣具屋さんにはたいてい近所の釣り場情報があります。海の堤防、川の堤防、釣れる魚は夫々ですが、魚にあわせた釣り道具が必要です。
釣具は最初は安いもので充分なんですよ。高価なものだから大物が釣れるということは無いですしね。初心者用のものがセットになって販売されていますし、まずは釣具店の店員に聞くのが一番です。セットになっているものは川つり用なら1000円~3000円くらい、海釣り用なら3000円~5000円くらいがセットになっています。海釣り用はリールがある分川、つり用より少し高めになります。

買ってきた釣具を使用した後は、今のものはたいてい防錆処理をしているかプラスチック系が多いので、海水か水で流すだけで充分ですが、金属を利用しているリールとかは水で流した後、充分に乾燥させてください。車のトランクに入れっぱなしは絶対に駄目です。特に、海水には塩分がありますのでさびを増長させますので必ず水気をふき取って乾かしてください。

高価な釣具には、釣れる魚は一緒でも一生物といいたいくらい高価なものもあります。釣りは自然を相手に魚と話をするゲームです。楽しみ方も夫々、わざと細い釣り糸で、魚とのやり取りを楽しむ人、とにかく量が大事と大漁を好む人、連れない魚を何日も追いかけ、魚とのお話を好む人、あなたもこの釣りという魔物のとりこになったら釣具を大切に扱いましょうね。

2007年1月 6日|

カテゴリー:釣具

バス釣りは男のロマン?

バス釣りは、本物のエサに似せたルアーを使ってブラックバスを釣る一種のゲームフィッシングです。

バス釣りで言うゲームフィッシングというのは、釣っても食べずに放してしまう魚の引きだけを楽しむ釣りです。バス釣りはゲームであり、釣った魚を食べるのでないのです。

このバス釣りの道具としては、釣り竿とラインの装着してあるリールとルアーがあります。バス釣りのリールは「スピニングリール」と「ベイトリール」の2種類あります。

バス釣りの竿もリールの種類に合わせて2種類あります。バス釣りの道具一式を総称してタックルといいます。

バス釣りにはその場に適したルアーを選定する必要があります。バス釣りでのルアーの選定の善し悪しによって、釣果に差が出てしまうのが特徴です。バス釣りのもう一つの特徴が、ロッドアクションで釣果に差が出るということです。

何がバス釣りの魅力かというと、その第一は、ブラックバスと釣り人との知恵比べにあります。バス釣りにおいて、この釣り人とブラックバスとの「対決」「駆け引き」に醍醐味があります。バス釣りのこのゲーム性の高さはまさに「男のロマン」であります。

2007年1月 5日|

カテゴリー:バス釣り

バス釣りの魅力

バス釣りとは、近くの野池や小さな湖にいるブラックバスを釣ることをいいます。バス釣りに、自転車で気楽に行けるということでも人気を得ています。バス釣りは、ミミズとかの生き餌をを使わずにルアーを使うので、女性でも手軽にできる釣りです。

このバス釣りの道具としては、釣り竿とラインの装着してあるリールとルアーがあります。バス釣りのリールは「スピニングリール」と「ベイトリール」の2種類あります。バス釣りの竿もリールの種類に合わせて2種類あります。バス釣りの道具一式を総称してタックルといいます。

バス釣りの特徴はなんと言っても、キャッチ&リリースにあります。バス釣りの特徴であるキャッチ&リリースによって、命の大切さを教えることができ自らも学べます。バス釣りほど、ゲーム性・スポーツ性のある釣りは他にありません。

人にバス釣りの魅力はなんですか?と問われたら、ブラックバスを掛けたときの引きの強さと答えます。バス釣りにはコレクション的要素や冒険的要素もあり、狩猟本能も満たしてくれます。バス釣りは、繊細であり大胆でもあるところも魅力の1つです。

2007年1月 4日|

カテゴリー:バス釣り

バス釣りとは?

バス釣りとは、湖などでブラックバスを釣ることです。バス釣りは、餌を付けずにルアーという疑似餌を使い、バスを誘い釣り上げます。

バス釣りはエキサイティング性やゲーム性が高く、子供から大人まで幅広い人気を誇るフィッシングスポーツです。

竿とリールとラインとルアーがバス釣りの道具になります。バス釣り用のルアーは「ハードルアー」と「ソフトルアー」とがあります。バス釣り用ハードルアーにはルアー本体に針が付いています。バス釣り用ソフトルアーはフックと呼ばれる針に刺して付けるタイプです。

バス釣りにはその場に適したルアーを選定する必要があります。バス釣りでのルアーの選定の善し悪しによって、釣果に差が出てしまうのが特徴です。バス釣りのもう一つの特徴が、ロッドアクションで釣果に差が出るということです。

締めくくりはバス釣りの魅力ですが、ブラックバスは針に掛かると暴れるから強い引きを楽しめるところです。バス釣りは、ほかの魚では味わえない大きな手ごたえが楽しめます。バス釣りは、釣り人の狩猟本能を満たしてくれて征服感をも満たしてくれます。

2007年1月 3日|

カテゴリー:バス釣り

防波堤での釣りの楽しさ

防波堤での釣りはとても手軽に始めることが出来ます。それでも釣りはとっても奥が深い趣味なんですよ。色々仕掛けを換えてみたり、エサを変えてみたり様々な工夫をしている人を見ることが出来ますが、一匹の魚を釣るために何日もかかって釣れた時はあなたもきっと防波堤の釣りのとりこになっています。

近所なら、ぜひお子さんやお孫さんと一緒に出かけてください。とても楽しい会話が、釣りが終わってからも続きます。釣った魚の話、仕掛けや針などの釣具の話、これもまた楽しいものです。釣りは旅行と同じような行く前と行ったときと終わった後の楽しみがあるんですよ。
コマーシャルではありませんが物より思い出です。

釣具は近所の大きな釣具店で用意しましょう。釣れる魚で色々種類もありますが最初は安いもので大丈夫、セット物で防波堤で釣りをすることができるものが用意されているはずです。針や糸は店員さんに聞いて予備も用意することをお勧めします。根がかりのためなんですが、防波堤は根がかりの多い釣りでもあるのでおもりも用意することにしましょう。

釣った魚は家庭に持ち帰ってぜひ食べてください。沿岸の小魚は野趣にとんだ遠洋の魚にはない美味しさがあります。家族で食べるとまた格別の美味しさです。釣れた時の楽しさを何倍にもしてくれます。ついでに自分で料理をしては如何ですか。これが又楽しいんです。

2007年1月 2日|

カテゴリー:防波堤釣り

防波堤での釣りを楽しもう

防波堤にはたくさんの子供たちも釣りにきています。たいていの場合、海釣りの最初は防波堤の釣りからという人が多いんです。船酔いもありませんし、よほどのことがない限り安全ですし大人と一緒なら大丈夫です。家族みんなで防波堤のつりはいかがでしょうか。お父さん、パパの頼もしさを見せる良い機会かも知れません。

防波堤では四季折々の魚が釣れています。木々の四季があるように釣れる魚で季節を感じてみませんか。もうすぐハゼが釣れだす。もうすぐチヌがと、毎年の釣りシーズンの到来を楽しみに出来るようになるとベテランの仲間入りでしょうか。

釣具の竿を磨いて用意万端整えておきましょう。
釣具も安いものからとんでもないものまで、それはたくさんの種類、価格のものがあります。竿なども名竿と言うものがありますが、普通はもったいなくてとても使えません。

ヘラブナ釣りの竿などが昔ながらの作り方をしていて本物の竹を使っているのに今の新素材のように軽く、とても高価なものがあります。

防波堤での釣りには、一枚のジャンバーなどを忘れずに用意しましょう。たとえ天気であっても吹きさらしのところが多いので風が吹くと、温度が急激に下がることが多いのです。熱ければ脱げは゛良いので夏だからだとシャツ一枚ではくれぐれも出かけないようにしなければ成りません。

2007年1月 1日|コメント (1)

カテゴリー:防波堤釣り

アドセンス