バス釣り

バス釣りをハンドメイドルアーで

バス釣りを自分の作ったルアーで、釣ってみてたいと思われたことはないでしょうか。

世界にただ一つの自分だけのルアーがあれば、今のバス釣りが一気に楽しくなると思います。

専門の業者さんに注文することも出来ますし、DVDや本などを見ながら作ることも出来ます。

まずはどちらにせよ、自分が何の用途に使いたいのかを頭でイメージすることです。

市販のルアーなどを参考に、「ここは、こうした方がいいかも」など、依存のものに自分の考えをプラスして、イメージしてみてもいいでしょう。

実際、頭でイメージできても、それを現物に落とすのは素人ではなかなか難しいものです。


これを乗り越えることが出来れば、必ず自分にあった、世界で一つのハンドメイドルアーが出来るはずです。

バス釣りファンであれば、一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか。


バス釣り初心者のためのマニュアル

2007年2月25日|

カテゴリー:バス釣り

全国のバス釣り情報サイト

全国のバス釣りポイント情報サイト「バスライフ」の紹介です。

ここのサイトの特徴は、全国の情報が一気に回覧出来き、非常に見やすく操作もしやく好感がもてるサイトではないでしょうか。

興味がある県のポイントやご自分のお住まいの近くのポイントを手軽に入手できます。

また、自分で見つけた穴場などを投稿したり、掲示板に投稿することも出来ますので、ブログのように成長型で情報が増えて行きます。

日々バス釣の中で勉強した事や感じたとなどを、全国の“バザー”と共有でき、自分の知らない豆知識もたくさん入手できるかもしれません。

どんどん、地元の情報を発信し、バス釣りの知識を投稿していきましょう。

いい“バザー”仲間との出会いもあるかもしれません。

2007年2月24日|

カテゴリー:バス釣り

本場アメリカでのバス釣体験

バス釣りを本格的にされている方であれば、少しでも大物を釣りたいと思われるのではないでしょうか。

そんな方にお勧めしたいのが、料金はかかりますが、本場アメリカでのバス釣りツアーになるのではないでしょうか。
サイズも釣果も、アメリカン級です。

アメリカで特にバス釣りに人気がある地域がカリフォル二アです。
温暖な気候のためか、大きいサイズのバスが数多く生息しており、
バスのワールドレコードも、ここカリフォル二アが占めているとのことです。
50センチサイズはもう当たり前のアメリカでのバス釣りは、バス釣りマニアには、たまらないのではないでしょうか。

バス釣りツアーを出来るところは、どこも予約がいっぱいのようで、事前の早期予約が必要のようです。
釣れる時期は、ほぼ年間を通じて釣れるようですが、狙うサイズ、数によって時期が変わるようなので、行かれる際は予約状況も兼ねて事前のチェックが必要です。
もしかすると、ワールドクラスの“当たり”を体感するのは、夢ではないかもしれません。

2007年1月28日|

カテゴリー:バス釣り

ダウンタウン、ガキの使いやあらへんでの毎年恒例バス釣り大会

毎年、夏くらいに日本テレビ系列で放送されている、ガキ使のバス釣り大会は面白いと評判です。

ダウンタウンとレギュラーメンバーに加えて、俳優、ミュージシャンなどなど、顔ぶれも豪華で多彩です。
バス釣りで有名な糸井重里氏も毎年出演しています。

バス釣りというのは、非常に奥が深いもので、それはそれで楽しいのですが、こういったわきあいあいと釣り自体を楽しむというのも、絶対に忘れてはならないのではないでしょうか。
何組かに分かれてボートに乗り込みながら、バス釣りを楽しみ、トークを楽しむ。

長年、バス釣りをやってると、こういう純粋さっていうものが忘れがちになるものです。
何も考えずバス釣りを楽しむことを、たまにやってみてもいいかもしれません。

2007年1月26日|

カテゴリー:バス釣り

バス釣りのロッドの種類

バス釣りのロッドの種類には、大きく分けて2種類のタイプがあります。

それは「スピニングタックル」と「ベイトタックル」です。
「スピニングタックル」は、細いラインを巻くのに適してますので、小さいルアー等に適してます。
「ベイトタックル」は、スピニングリールの逆で、大きいルアー、ラインに適しており、大きな力を得たい時に重宝します。

バス釣りは、引きも強く、魚も大きいものが多いので、どちらかというと「ベイトタックル」が適してると言えるでしょうか。

この2種類を、天候・場所・経験など状況によって使いわけてバス釣りをしていきます。
バス釣りは、もちろん一番釣る事が楽しいのですが、こういった道具選びも“バス釣り”の大きな魅力です。

2007年1月15日|

カテゴリー:バス釣り

バス釣りでのマナー

釣り客のマナーが非常に悪いという指摘が多い気がします。
ここでは、バス釣り の基本的なマナーについて触れたいと思います。

ご存知のように、バス釣りではキャッチandリリースが基本になります。
ただ、場所によってはリリース禁止の所もあるので、注意しましょう。

もちろん、バス釣り禁止の所では、絶対しないようしましょう!
他の釣りをされている方の迷惑になるようなこともやめましょう。

ゴミを放置したり、環境を破壊するような事は、バス釣りのマナー以前に人間のマナーとして、守りましょう。

とにかく自分の楽しみのために、他に迷惑をかけることがないというのが大前提というわけです。
バス釣りを“極める”には、ルールを守ることも非常に大事なのです。

2007年1月13日|

カテゴリー:バス釣り

バス釣りをデートでも

最近は女性でも、釣りをされる方も増えてきましたが、まだまだ身近の存在ではないようです。
やはり、一番釣りが嫌がれる要因で一番多いのは“えさ”ではないでしょうか。
気持ち悪い・臭い・触りたくないとう声が多いのです。

ルアーは擬似餌なので、そういった心配もありませんので、一緒に楽しむ上でもいいと思います。
魚自体が苦手ということであれば話は別ですが、「今のデートに飽きてしまった」「行く所がない」という事なら、女性を誘ってみてはいかかでしょうか。

バス釣りは、芸能人の中でもかなり流行っていて、海釣りと違い、少し若々しいイメージもあるので、一緒にバス釣りやってみれば、はまってしまうこともあるかもしれません。

バス釣りをデートでされてみてはいかがですか?

2007年1月12日|

カテゴリー:バス釣り

バス釣りのポイント

やはりバスがどこに生息しているかを、見極めることがバス釣りでは大事です。
バスは岩陰であったり、非常に入り組んだところを好む習性がある魚です。

釣り場に着いたら、状況を確認し、バスがいそうな場所やバス釣りのポイントはどこにあるのか、などを観察することを心がけましょう。

常に「今しているポイントよりいい場所」を目指す努力・研究が必要です。
場所によっては、常識が当てはまらないこともあるので、経験を蓄積していくことも大事です。
パソコン等を使い、データーを管理するやり方もいいと思います。

頭を使いながら、戦略を練ることで、バス釣りをよりディープに楽しみ、
世界も広がるのではないでしょうか。
バス釣りを各自の方法でチャレンジしてみてください。

2007年1月11日|

カテゴリー:バス釣り

バス釣りをはじめよう:準備

バス釣りに必要な準備はまず何でしょうか。

まずはロッド(竿の事です)・リール(釣り糸を巻くもの)ライン(糸・リールに巻くもの・用途や状況によって使い分けます)ルアー(擬似餌)です。

まず、これを釣具屋さんで買いそろえれば、いつでもバス釣りをはじめられます。
また、天候やバス釣りをされる状況によって、専用のウエアも今後のことを考え、買っておくのもいいでしょう。

一番初めはとりあえずはじめられる、必要最低限のものを買い、出来るだけ安く揃えるのがいいでしょう。
バス釣りを経験して行き、知識も増えて行き、それに応じて、本当に自分の合った道具を増やしていけば、いいのではないでしょうか。

とにかく道具を集めて、いざ体験してみましょう。

2007年1月10日|

カテゴリー:バス釣り

バス釣りは男のロマン?

バス釣りは、本物のエサに似せたルアーを使ってブラックバスを釣る一種のゲームフィッシングです。

バス釣りで言うゲームフィッシングというのは、釣っても食べずに放してしまう魚の引きだけを楽しむ釣りです。バス釣りはゲームであり、釣った魚を食べるのでないのです。

このバス釣りの道具としては、釣り竿とラインの装着してあるリールとルアーがあります。バス釣りのリールは「スピニングリール」と「ベイトリール」の2種類あります。

バス釣りの竿もリールの種類に合わせて2種類あります。バス釣りの道具一式を総称してタックルといいます。

バス釣りにはその場に適したルアーを選定する必要があります。バス釣りでのルアーの選定の善し悪しによって、釣果に差が出てしまうのが特徴です。バス釣りのもう一つの特徴が、ロッドアクションで釣果に差が出るということです。

何がバス釣りの魅力かというと、その第一は、ブラックバスと釣り人との知恵比べにあります。バス釣りにおいて、この釣り人とブラックバスとの「対決」「駆け引き」に醍醐味があります。バス釣りのこのゲーム性の高さはまさに「男のロマン」であります。

2007年1月 5日|

カテゴリー:バス釣り