バス釣りをハンドメイドルアーで
バス釣りを自分の作ったルアーで、釣ってみてたいと思われたことはないでしょうか。
世界にただ一つの自分だけのルアーがあれば、今のバス釣りが一気に楽しくなると思います。
専門の業者さんに注文することも出来ますし、DVDや本などを見ながら作ることも出来ます。
まずはどちらにせよ、自分が何の用途に使いたいのかを頭でイメージすることです。
市販のルアーなどを参考に、「ここは、こうした方がいいかも」など、依存のものに自分の考えをプラスして、イメージしてみてもいいでしょう。
実際、頭でイメージできても、それを現物に落とすのは素人ではなかなか難しいものです。
これを乗り越えることが出来れば、必ず自分にあった、世界で一つのハンドメイドルアーが出来るはずです。
バス釣りファンであれば、一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか。
全国のバス釣り情報サイト
全国のバス釣りポイント情報サイト「バスライフ」の紹介です。
ここのサイトの特徴は、全国の情報が一気に回覧出来き、非常に見やすく操作もしやく好感がもてるサイトではないでしょうか。
興味がある県のポイントやご自分のお住まいの近くのポイントを手軽に入手できます。
また、自分で見つけた穴場などを投稿したり、掲示板に投稿することも出来ますので、ブログのように成長型で情報が増えて行きます。
日々バス釣の中で勉強した事や感じたとなどを、全国の“バザー”と共有でき、自分の知らない豆知識もたくさん入手できるかもしれません。
どんどん、地元の情報を発信し、バス釣りの知識を投稿していきましょう。
いい“バザー”仲間との出会いもあるかもしれません。
本場アメリカでのバス釣体験
バス釣りを本格的にされている方であれば、少しでも大物を釣りたいと思われるのではないでしょうか。
そんな方にお勧めしたいのが、料金はかかりますが、本場アメリカでのバス釣りツアーになるのではないでしょうか。
サイズも釣果も、アメリカン級です。
アメリカで特にバス釣りに人気がある地域がカリフォル二アです。
温暖な気候のためか、大きいサイズのバスが数多く生息しており、
バスのワールドレコードも、ここカリフォル二アが占めているとのことです。
50センチサイズはもう当たり前のアメリカでのバス釣りは、バス釣りマニアには、たまらないのではないでしょうか。
バス釣りツアーを出来るところは、どこも予約がいっぱいのようで、事前の早期予約が必要のようです。
釣れる時期は、ほぼ年間を通じて釣れるようですが、狙うサイズ、数によって時期が変わるようなので、行かれる際は予約状況も兼ねて事前のチェックが必要です。
もしかすると、ワールドクラスの“当たり”を体感するのは、夢ではないかもしれません。
ダウンタウン、ガキの使いやあらへんでの毎年恒例バス釣り大会
毎年、夏くらいに日本テレビ系列で放送されている、ガキ使のバス釣り大会は面白いと評判です。
ダウンタウンとレギュラーメンバーに加えて、俳優、ミュージシャンなどなど、顔ぶれも豪華で多彩です。
バス釣りで有名な糸井重里氏も毎年出演しています。
バス釣りというのは、非常に奥が深いもので、それはそれで楽しいのですが、こういったわきあいあいと釣り自体を楽しむというのも、絶対に忘れてはならないのではないでしょうか。
何組かに分かれてボートに乗り込みながら、バス釣りを楽しみ、トークを楽しむ。
長年、バス釣りをやってると、こういう純粋さっていうものが忘れがちになるものです。
何も考えずバス釣りを楽しむことを、たまにやってみてもいいかもしれません。
バス釣りのロッドの種類
バス釣りのロッドの種類には、大きく分けて2種類のタイプがあります。
それは「スピニングタックル」と「ベイトタックル」です。
「スピニングタックル」は、細いラインを巻くのに適してますので、小さいルアー等に適してます。
「ベイトタックル」は、スピニングリールの逆で、大きいルアー、ラインに適しており、大きな力を得たい時に重宝します。
バス釣りは、引きも強く、魚も大きいものが多いので、どちらかというと「ベイトタックル」が適してると言えるでしょうか。
この2種類を、天候・場所・経験など状況によって使いわけてバス釣りをしていきます。
バス釣りは、もちろん一番釣る事が楽しいのですが、こういった道具選びも“バス釣り”の大きな魅力です。